セブチのミンギュの香水はランバンマリーミー!他にも愛用してる?

セブチのミンギュの香水の画像

セブチのミンギュさんの香水はランバンマリーミー!という情報があります。

セブチのミンギュさんは他に香水を使っているのでしょうか。

 

セブチのミンギュさんの愛用の香水が気になります。

セブチのミンギュさんと同じ香水が欲しいという方は多いでしょう。

セブチのミンギュさんの香水の匂いを身に着けられたら嬉しいですよね。

 

そこで今回はセブチのミンギュさんが愛用する香水を調べてみました。

セブチのミンギュさんの香水はランバンマリーミー!なのか。

セブチのミンギュさんの香水は他にあるのか詳しくご紹介します。

セブチのミンギュの香水はランバンマリーミー!

セブチのミンギュさんの香水はランバンのマリーミー!でした。

セブチのミンギュさんの香水のランバンのマリーミー!はレディースラインのもの。

 

ジャスミンやマグノリアの香りがブライダルブーケを彷彿とさせる甘い香りが特徴。

「マリーミー!(結婚して!)」という商品名のため、「恋香水」とも呼ばれています。

 

女性からは自分を魅力的に見せてくれる香水として大人気。

そんな恋する女性のロマンチックな印象を与える香りが、セブチのミンギュさんの香水。

女性らしい香水を、敢えてセブチのミンギュさんのような男らしい人が付けているのが魅力ですよね。

 

セブチのミンギュさんの香水のランバンのマリーミー!は、ラストにレモンティーのような匂いも香るとの事。

体温や湿度によって匂いが変わるので、実際にセブチのミンギュさんが付けている匂いも気になりますね。

なお、セブチのミンギュさんの香水のランバンのマリーミー!は、50mlで9,570円、75mlで13,750円です。

セブチのミンギュが愛用する他の香水は?

セブチのメンバーの中には香水が苦手であまり使わない人もいます。

ですが、セブチのミンギュさんは香水好きで、これまで様々な種類を愛用していますよ。

セブチのミンギュさんが愛用する他の香水をご紹介します。

Diptyque「オードトワレフィロシコス」「オードトワレタムダオ」

セブチのミンギュさんの愛用の香水、1つ目はディプティックの「オードトワレフィロシコス」

こちらは公式サイトで『イチジクの木に捧げるオマージュ』と記されています。

セブチのミンギュさんがこの香水を使っていた時、メンバーから「イチジクの匂いがする」と言われていました。

 

そして、セブチのミンギュさんはディプティックの香水をもう1つ使っていました。

それが「オードトワレタムダオ」です。

 

男女兼用の香水で、バニラとホワイトムスクの甘い香りが特徴となっています。

価格はどちらも50mlで14,000円となっていますよ。

BVLGARI「プールオム」

セブチのミンギュさんの愛用の香水、3つ目はブルガリの「プールオム」です。

柑橘系の爽やかな香りから、時間の経過と共に甘い香りへと変化しますよ。

 

セクシーで男性的な香りと感じる人が多いのですが、男女兼用となっています。

価格は50mlで11,110円となっていますよ。

YVES SAINT LAURENT「ブラックオピウム」

セブチのミンギュさんの愛用の香水、4つ目はイブサンローランの「ブラックオピウム」

この香水はバニラの甘さとコーヒー苦さが香る珍しいタイプとなっています。

 

レディース用の香水として作られましたが、男性が付けると大人の色気が漂います。

価格は50mlで13,750円ですが、2014年に生産は中止となっているので注意して下さい。

Santa Maria Novella「ザクロ」

セブチのミンギュさんの愛用の香水、5つ目はサンタ・マリア・ノヴェッラの「ザクロ」

ザクロの名前が示す通り、ザクロの木をイメージして作られています。

 

シトラスの酸味とフローラル(花)甘いの香りが特徴となっていますよ。

価格は50mlで12,760円です。

LE labo「SANTAL 33」

セブチのミンギュさんの愛用の香水、6つ目はルラボの「サンタル33」

ウッディシダーとサンダルウッドを材料に、木の香りが特徴的な香水です。

 

古き良きアメリカをイメージさせる香りで、ブランドの象徴的な商品となっています。

価格は50mlで25,850円となっていますよ。

まとめ

セブチのミンギュさんの香水はランバンのマリーミー!でした。

「マリーミー!」はレディースラインで、別名「恋香水」とも呼ばれていますよ。

 

セブチのミンギュさんは香水が好きで、他にも色々使っている事が分かりました。

セブチのミンギュさんの愛用の香水は他に次の商品がありました。

 

ディプティックの「オードトワレフィロシコス」と「タムダオ」

ブルガリの「プールオム」、イブサンローランの「ブラックオピウム」

サンタ・マリア・ノヴェッラの「ザクロ」、ルラボの「サンタル33」でした。

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