悪女は今日も楽しいのネタバレと感想を最新話まで更新中

悪女は今日も楽しい

スポンサーリンク

ピッコマで連載中の「悪女は今日も楽しい」のネタバレを1話~結末まで最新話更新中です!

「悪女は今日も楽しい」のネタバレあらすじを1話~結末まで一緒に楽しみましょう♪

「悪女は今日も楽しい」のネタバレ結末については韓国で最終話まで更新されたら反映する予定です。

また、「悪女は今日も楽しい」の結末予想も楽しんでみましょう!

「日本語版までしか読みたくない」という方は、日本語で出ている話までの確認を推奨します!

悪女は今日も楽しいのネタバレを結末まで最新話を随時更新!

1話 2話 3話
4話 5話 6話
7話 8話 9話
10話 11話 12話
13話 14話

悪女は今日も楽しいのあらすじ

ある日小池菜々美は、8年間付き合った恋人を友人に取られてしまいます。

菜々美は最悪の気分を払拭するため、とあるウェブ小説を読むことにしました。

しかし菜々美は主人公アイリスよりも、ライバルキャラの悪女レイリンに感情移入してしまいます。

作中でのレイリンの扱いは酷く、余計に気分を下げる菜々美。

小説は途中で読むのをやめ、そのまま眠りにつくことにします。

 

翌朝目を覚ますと、菜々美は小説の悪女レイリンになっていました。

才色兼備で大金持ちのレイリンなら、きっと楽しい人生を送れるはず。

そう考えた菜々美は、レイリンとしてこの世界を思う存分堪能することにします。

悪女は今日も楽しいの登場人物

レイリン・シャーン・カンドミオン

この物語の主人公。

帝国一の大富豪カンドミオン公爵家の令嬢だが、その精神は「小池菜々美」という30歳の一般女性。

そのため貴族的な感覚や風習には疎く、身分に対して偏見がない。

素敵な男性と結婚することを目標にしており、容姿端麗な美男子に心をときめかせる。

原作小説では悪女でありながら、主人公の当て馬という扱いだった。

アイリス・ヤーン・コンラード

帝国の子爵令嬢。

非常に愛らしい容姿をしており、明るく前向きな性格ながら度胸もある女性。

多額の借金を抱えており、レイリンの財力を羨ましく思っている。

原作小説の主人公で、原作者や作中の男性達から寵愛を受けていた。

フレードリヒ皇太子

帝国の皇太子。

レイリンの婚約者だが、その心はアイリスに向いている。

原作小説の男主人公で、悪女レイリンには冷たく当たっていた。

カシオン卿

帝国の騎士。

平民出身で爵位がないため、貴族には冷遇されている。

そのため貴族に対しては、あまり良い感情は抱いていない。

非常に整った容姿をしており、パーティー会場では令嬢たちの注目を集める。

ルーカス

情報ギルド兼暗殺ギルドのマスター。

お金に対して厳しい性格で、なかなか支出をしない。

自分に会うためだけに20億近い大金を惜しげもなく使ったレイリンには、一目置いている。

ベッキー

カンドミオン公爵家の使用人。

レイリンの乳母の娘で、小さい頃から一緒に育った幼馴染みでもある。

レイリンを大切に思っており、レイリンもまた最大限の信頼を寄せている。

悪女は今日も楽しいの結末を大胆予想!

悪女は今日も楽しいの結末ですが、レイリンはこの世界で幸せに生きていくのではないかと予想します。

そして当初の目的である、素敵な男性と結婚をするのではないでしょうか。

現段階でお相手の候補は、3人ほどあげられます。

1人目は婚約者のフリードリヒ皇太子、2人目は平民騎士のカシオン卿、3人目は情報ギルドマスターのルーカスです。

 

カシオン卿とルーカスは、最初は原作通りにアイリスが気になっていたようでした。

しかしレイリンの行動によって、アイリス以上に意識するようになっています。

同様にフリードリヒ皇太子も、レイリンに対する認識を変える可能性はあるのではないでしょうか。

レイリンもフリードリヒ皇子の容姿には、思わず見惚れる程でした。

2人が結ばれる結末は、十分に考えられます。

 

原作小説において、レイリンが迎える結末は不明です。

最悪の場合、レイリンは全てを失い処刑されると菜々美は予想していました。

ですが既にその可能性を考慮できているなら、レイリンがそんなヘマをするとは思えないです。

なぜなら現状でレイリンは、何も失敗していません。

最初のアイリスの挑発も見事にかわし、逆に追い打ちをかけるほどでした。

 

現実世界では報われない人生だったために、レイリンには最高に幸せになって欲しいと願います。

以上、悪女は今日も楽しいの結末予想でした。

悪女は今日も楽しいの原作や作品情報

悪女は今日も楽しいの原作や作品情報です!

漫画タイトル 悪女は今日も楽しい
配信サイト ピッコマ
配信日 毎週月曜日(ピッコマ)
出版 Kakao Entertainment Corp.
原作の作者 Niniyang

 

error: Content is protected !!