BTS

BTSの元メンバー1人いないのはなぜ?6人が7人になったの?

BTSの元メンバーについて、BTSで1人いないことが話題になっています!

BTSは6人だったのにBTSは7人になったという声がありました。

BTSがデビューする前はどうだったのか知りたいですよね!

それではBTSの元メンバーについて、BTSが1人いないのはなぜなのかとBTSは6人だったのかBTSはいつから7人になったのか紹介します。

BTSの元メンバー1人いないのはなぜ?

BTSは7人で現在は活動しています。

しかしデビューする前は、BTSの元メンバーだったかもしれない候補生がいました。

そのBTSの元メンバーになる可能性が高かった人物を紹介します!

BTSの元メンバー①アイアン

BTSの元メンバーだったかもしれないのはアイアンです。

BTSのナムジュンと同じヒップホップクールに所属しており、一緒に活動。

そしてアイアンは、BTSが所属している事務所であるBigHitエンターテイメントの練習生でもありました。

 

当時のアイアンとBTSのナムジュンは、ヒップホップで芸能活動をしようとグループを組んでいたのですが、事務所がグループの路線変更します。

ヒップホップグループからアイドルグループへと変更で、BTSのナムジュン以外グループを脱退してしまいました。

 

当時のBigHitエンターテイメントは、小さい事務所であることから、なんとしても売れるグループを作りたいという気持ちがあったのかもしれませんね。

K-popで売れていくには、やはりヒップホップは難しい、万人うけするアイドルをまず確立したかったかもしれないです。

その路線変更が功を奏して、BTSは世界的なアイドルグループになりました!

 

もしこの時にアイアンが脱退していなければ、BTSのメンバー入りしていて、世界的なアーティストになっていたかもしれませんね。

BTSの元メンバー②少年共和国スウン

BTSの元メンバーだったかもしれないのは、少年共和国のスウンです。

少年共和国でデビューをする前は、BigHitエンターテイメントの練習生でした。

BigHitエンターテイメントの練習生だった頃のことを、韓国の番組で語ってます。

元々BigHitエンターテイメントに長くいたわけではない。

運よくBTSデビュー組に入ることができ、ジャケット写真も撮影したがチームが一度なくなった。

BTSは、練習生時代に一度チームがなくなっているのですね!

BTSのチームがなくなった理由は、イメージに合わなかったことでデビューが見送られたそうです。

 

少年共和国は、実はBTSよりも少しだけ早くデビューをしています。

少年共和国とBTS(防弾少年団)という名前が、インパクトがあって韓国では、とても注目された2グループ。

しかし、BTSの方が世界的に人気が出て、同じようにデビューした少年共和国は2018年で無期限の活動休止しています。

 

もしグループを作る際に、イメージが合っていたならば、BTSは7人以上いたかもしれないです。

また少年共和国のスウンの言葉で、BTSの元メンバーだったことにかわりないですよね^^

BTSの元メンバー③KNKのスンジュンとインソン

KNKのスンジュンとインソンは、BigHitエンターテイメントに所属していました。

現在は退社をして違う事務所に所属しています。

 

BigHitエンターテイメントに所属していた時は、BTSのメンバーと一緒に練習生をしていました。

BTSと練習生をしていた頃のことをKNKのスンジュンが語っています。

 

記者からの質問で「BTSと一緒に練習をしてきたが、彼らの活動が羨ましいですか?」とありました。

羨ましいです。

とても人気があり、僕も見ていて嬉しいです。

幼いころから練習生として一緒にいたため、ずっと連絡してきました。

デビューして頑張ってねといつも応援してくれ、勝ちたいというより同じ舞台に立ちたいという思いが強いです。

この発言から、BTSとの親密度がわかりますよね。

練習生時代を共にしていたということは、関係性も深いわけでありますし、互いに切磋琢磨しながら、生活しています。

 

そんな彼らは、今でもBTSと交流があり、ジンやJ-HOPEがショーレースに応援きたり、KNKのSNSにはBTSとの写真がありました。

そのことからKNKのスンジュンとインソンは、BTSの元メンバーといっても過言ではありませんね。

BTSは6人から7人になったの?

BTSは6人でデビューしたのではという噂があります。

BTSは7人でデビューしているので、BTSが6人だったことはありません。

またBTSの7人というのは、デビューからメンバーは変わっていないです。

 

BTSが6人だったことがあるのではないか、BTSが7人になったのはいつなのかという疑問を持たれている方や、BTSが1人いないと言われている原因はこちらです。

BTSのシュガが怪我のため、一時期活動中止であったことがBTSが6人になったのでは、勘違いされる方もいたようです。

BTSのシュガだけでなく、BTSのテテが体調不良でいなく、BTSが6人で活動しなければいけない時もありました。

BTSのナムジュンが指の骨を折ってしまって、BTSが6人の時もあります。

 

BTSメンバーが1人いないパフォーマンスを観たファンは、BTSが6人だった頃があるのではないか、BTSはいつから7人になったのかという憶測が飛び交ったものでした。

よってBTSが1人いないのは、新なメンバーが加入したのではなく、メンバーそれぞれの故障や体調不良が原因でBTSが1人いない状態だったということです。

 

ファンにとっては、BTSが7人揃ってのステージを期待していますよね。

残念ながらパフォーマンスによっては、BTSが1人いない状態でで活動していた時もあることを考えると、BTSが7人で活動する姿は貴重ですよね。

まとめ

BTSの元メンバーについて、練習生時代に候補生がいたことがわかりました!

しかしBTSが6人からBTSが7人に、メンバーが追加されたことは今までに一度もありません。

BTSが1人いないのは、メンバーの怪我や体調不良などによって活動休止したことが原因です。

BTSは、沢山の候補生から選ばれて今あるというのは、彼らはとても貴重な存在ということがわかりますね^^

スポンサーリンク

error: Content is protected !!