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BTSのV(テテ)の経歴とプロフィールを紹介します!

BTS Vの経歴

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BTSのV(テテ)さんの経歴には、いくつもの注目すべきエピソードがありますね。

BTSのV(テテ)さんはデビューまでにも様々なエピソードを持っています。

 

毎年のBTS FESTAで公開されるBTSのV(テテ)さんのプロフィールにも楽しい情報が満載。

メンバー同士がお互いを紹介し合うなど、BTSのV(テテ)さんの意外な一面も発見できます。

BTSのV(テテ)さんの経歴やプロフィールから、そこに隠されたエピソードまで紹介したいと思います。

BTSのV(テテ)の経歴について!

BTSのV(テテ)さんの経歴でまず気になるのは、デビューのきっかけです。

友人の付き添いで訪れたオーディション会場で審査員の目に止まったBTSのV(テテ)さん。

BTSのV(テテ)さんは後日非公開オーディションを受けて、唯一の合格者となりました

BTSのV(テテ)さんの子どもの頃からの夢は歌手になること。

そのためには楽器の1つはできた方がいいという父のアドバイスにより、サックスを3年間習っています。

BTSのV(テテ)さんはその他にもダンス学校にも通っていたようです。

 

しかしBTSのデビュー当時のコンセプトは、ヒップホップ。

練習生時代は、BTSのV(テテ)さんもジャンルの違いに苦労したようです。

ここでBTSのV(テテ)さんの見本となったのは、BTSのメンバーです。

歌ではRMさんが、パフォーマンスではジミンさんやJ-Hopeさんが見本となりその楽しさを知ったそうです。

BTSのV(テテ)さんは後のインタビューでそう明かしていました。

 

BTSのV(テテ)さんの経歴は、デビュー後も実に多才です。

2015年のミニアルバムで「Fun Boyz」をSUGAさんと共同製作し、作詞デビュー

2017年にはRMさんと「4 O'clock」を共同製作し、注目されています。

 

BTSのV(テテ)さんの経歴では、BTSのメンバーで唯一の俳優経験も印象的

始まるまでは不安で泣いていたというBTSのV(テテ)さんですが、結果は高評価。

「初演技ということで心配したが、初めての台本の読み合わせで無駄な心配だったと分かった。」

ドラマ「花郎」のソンシクPDがBTSのV(テテ)さんについて、インタビューに答えていました。

 

2018年ソロ曲では2曲目の「Singularity」は、RMさんが歌詞の提供をしています。

ローリングストーン誌は、「90’sのR&Bを代表するTevin Campbellを連想させる」と絶賛。

「Singularity」は他国の音楽には厳しいと言われるBBCでも放送され、異例の快挙と注目されました。

MTVはBTSのV(テテ)さんのことを、「眉を動かすだけで人を虜にする魅力がある」と評価。

「Singularity」はBTSのV(テテ)さんの経歴の中でも、特に注目される1曲となりました。

 

2019年にサプライズリリースした「Scenery」や、2020年にOTS提供した「Sweet Night」も注目されました。

どちらもBTSのV(テテ)さんが作詞作曲を手がけています。

2020年には「Friends」をジミンさんと共同製作、「Inner Child」の作詞作曲もBTSのV(テテ)さんです。

BTSのV(テテ)さんの経歴は、アーティストとしての成長記録のようでもあります。

BTSのV(テテ)のプロフィール!

BTSのV(テテ)さんのプロフィールで、基本情報を見てみましょう。

BTSのV(テテ)さんは1995年12月30日に韓国大邱で生まれ、血液型はBTSで唯一のAB型

BTSのV(テテ)さんの身長は178cm、体重60kg前後(年により多少変動)足のサイズは27,5cm。

 

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BTSでの担当はヴォーカル、BTSのV(テテ)さんは2017年まで主に低音パート担当していました。

BTSのV(テテ)さんはプロフィール2014でも、努力ポイントに音域を広げることと書いています。

 

BTSのV(テテ)さんの好きな食べ物は、バーガーとコーラ、そしてジャージャー麺

BTSのV(テテ)さんの紹介記事にもパワー充填モードは麺を与える、そして注意事項に野菜禁止とあります。

 

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BTSのV(テテ)さんのプロフィールからは、メンバーから見たBTSのV(テテ)さんの姿が分かります

2014年は純粋でいたずら好き、歳のわりに分け前がなく考えが足りないという辛辣な言葉も。

BTSのV(テテ)さんのプロフィール2016を見ても、のん気でお茶目でどこに飛んでいくか分からないなど。

 

ところが2019年、BTSにとっては色々あった節目の年のBTSのV(テテ)さんの評価は違いました。

BTSのV(テテ)さんのプロフィールをRMさんが記載(それぞれ1人ずつ違うメンバーが書いてます。)

 

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BTSのV(テテ)さんのことを、以前は受け入れられなかったことを認め柔軟で大人になったと評価するRMさん。

RMさんは「僕はあなたの木になりたい!辛い時によりかかってね」とも。

 

BTSのV(テテ)さんがプロフィールに書くその年の目標にも変化が見られます。

BTSのV(テテ)さんのプロフィール2015では、BTSのことをもっと知ってもらいことを目標に。

 

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BTSのV(テテ)さんのプロフィール2017の目標欄には「日頃の感謝へお返しする年」とあります。

2018年にはBTSの対して、辛い時手を握ってくれて、素敵な日に一緒にいてありがたいと書いていました。

この頃からBTSのV(テテ)さんのプロフィールで、健康で幸せで7人一緒にという言葉が目立ちます。

 

そして2021年BTSのV(テテ)さんの目標は「WeverseでARMYにセルカたくさん送ること」。

BTSの座右の名は「ホビ(J-Hope)の言うことは絶対!」(振り付け間違えた時の顔が怖いという話も)。

BTSを8文字で表すと、「우리는 바쁘게 사는」(僕らは忙しく生きる)。

まだまだ忙しいけれど、辛い時を共に乗り越えいい雰囲気で仕事ができている。

BTSのV(テテ)さんのプロフィールからはそんなメッセージが伝わってきます。

まとめ

BTSのV(テテ)さんの経歴とプロフィールから、注目したいところをピックアップして紹介しました。

BTSのV(テテ)さんはデビュー当初から、秘密兵器と言われ注目を集めやすい存在。

 

しかし、初めからBTSのV(テテ)さんが全てを兼ね備え万能だったわけではありません。

BTSのV(テテ)さん自身、葛藤しながら努力し名実ともに力をつけてきたことが伺えます。

BTSのV(テテ)さんが大切にするメンバー、そして支えてくれる人の存在が大きいことも改めて分かりました。

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