exoチャニョルの映画とドラマ出演した作品を紹介!

exoのチャニヨルの出演映画の画像

exoのチャニョルさんの映画とexoのチャニョルさんのドラマ出演作品を紹介します!

exoのチャニョルさんは、アイドルだけではなく俳優としても実力を発揮しているのです。

俳優としてのexoのチャニョルさんはどんな作品に出演しているのか気になりますよね^^

それではexoのチャニョルの映画とexoのチャニョルさんのドラマについて調べましたので一緒に見ていきましょう!

exoのチャニョルの映画「ザ・ボックス」に出演が決定した!

exoのチャニョルさんの映画「ザ・ボックス」はチョ・ダルファンさんとのダブル出演している作品です。

exoのチャニョルさんの映画は、公開初日で2万9274人の観客を動員していて、座席販売率24.7%を記録してボックスオフィス1位となりました。

そしてexoのチャニョルさんはこの映画が初出演作品で尚且つ主演も初だったのです。

さらにexoのチャニョルさんの映画は「アカデミー賞」を6部門にノミネートされ、かなり注目された作品でもあります。

 

そんなexoのチャニョルさんの映画「ザ・ボックス」のあらすじ。

新人発掘の才能がありながら運に見放され、今では借金まみれとなってしまった音楽プロデューサーのミンスは、ある日、駐車場の受付でギター片手に歌っていたチフン(チャンヨル)と出会います。

その声に感動し、バックバンドを従えて堂々と歌う将来までも頭に浮かんだミンスは、躊躇するチフンを半ば強引にスカウトして10回だけライブをする契約させます。

天才的な才能がありながら少年時代のトラウマで人前では歌えないというチフンにミンスは冷蔵庫用の大きな段ボールを用意します。

全く性格のちがう2人が音楽という共通点だけで繰り広げていく物語です。

色々な障害を乗り越えて、夢にむかって前に進んで行く姿が考えさせられますし、また背中を押してくれる作品にもなっています。

exoのチャニョルのドラマ出演作品!「ミッシングナイト」

exoのチャニョルさんのドラマ出演作品「ミッシングナイト」では、主役のチョン・ギョンホと同じグループで活動したメンバー役として出演しています。

 

exoのチャニョルさんのドラマ出演作品「ミッシングナイト」のあらすじ。

かつては売れっ子だったアイドルグループ「ドリマーズ」のリーダージュノ(チョン・ジョンホ)は現在も活動を続けています。

しかし以前ほど人気がなくグループとしても個人としても勢いをなくまってしまいました。

一方でメンバーはそれぞれの活動で成功をおさめています。

ある日、ジュノの所属事務所の芸能人が全員、海外公演に行くことになりました。

ボンヒ(ベク・ジニ)はジュノの新人スタイリストとして海外公演に同行することになります。

飛行機内でそれぞれの成功の違いからドリーマーズメンバー同士の気まずい空気が流れている中、飛行機が墜落!

飛行機に搭乗していた9人が無人島でサバイバル生活を行います。

4ヶ月後、生還したのは1人だけだったのです。

ドラマの中でexoのチャニョルさんは、作曲能力が高くソロ活動で成功を収めている役柄でした。

メンバー同士の成功に格差があり、まったく売れていない主役チョン・ギョンホに対して誰もが接しずらい状況です。

そんな相手にも関わらずexoのチャニョルさんが演じるイ・ヨルは、とても好意的で心が癒される2人のやり取りが見どころ^^

exoのチャニョルのドラマ出演作品!「アルハンブラ宮殿の思い出」

exoのチャニョルさんのドラマ出演作品「アルハンブラ宮殿の思い出」では、ヒロインのパク・シネさんの弟でゲーム開発者の役です。

exoのチャニョルさんのドラマでの出演回数は、あまり多くはありませんが重要な役どころではあります。

 

exoのチャニョルさんのドラマ出演作品「アルハンブラ宮殿の思い出」のあらすじ。

工学博士でIT投資会社「ジェイワンホールディングス」の代表であるジヌ(ヒョンビン)は、出張で訪れたスペイン・バルセロナで電話がかかってきました。

人生のライベルであるヒョンソク(パク・フン)が欲しがっているARゲームをジヌにうりたくて連絡したという匿名の開発者。贈られたメールでゲームの莫大な価値を確認したジヌは開発者に会うためグラナダに向かい、ヒジュ(パク・シネ)が経営する安い韓国人民泊に泊まることになるのです。

exoのチャニョルさんの役は、8歳でスペインに来て適応できずにいる中、両親が亡くなってしまいます。

唯一の心のよりどころでもあった両親が亡くなったことで、心の扉を閉じてしまいゲームの世界に入り込むのです。

彼のスペックはとてもすごく1人で作ったとは思えないレベルのARゲームを開発。

しかし、謎を残したままグラナダの列車の根かで行栄不明になります。

 

ファンタジー要素も含まれた作品になっており、ドラマの展開が面白くexoのチャニョルさんの演技力も見どころです。

まとめ

exoのチャニョルさんの映画「ザ・ボックス」は日本では「ぼくの歌が聴こえたら」で公開されました。

また海外でも公開され、exoのチャニョルさんの演技力と共に高い評価を得ることができたのです。

exoのチャニョルさんはドラマには2作品出演しており、「ミッシングナイト」「アルハンブラ宮殿の思い出」どちらも重要な役柄になっているので観る価値はあります!

そんなexoのチャニョルさんの演技力は、今後も出演作品が増える可能性が高いので注目していきたいですね^^

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