ゴミ捨て場の皇女様ネタバレ35話最新話と感想!心配という感情

ゴミ捨て場の皇女様

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「ピッコマ」連載漫画の「ゴミ捨て場の皇女様」35話のネタバレと感想をまとめてみました!

エストレラは、陛下に、自分のことを捨てたでしょと言いましたが

ゴミ捨て場の皇女様35話のネタバレと感想を紹介していきます!

ゴミ捨て場の皇女様ネタバレ35話最新話と感想!心配という感情

本の話

エストレラは、友達が読んでくれた本の話をします。

そこには、エストレラの母親が命を落としたことや、家族には母親と父親がいたことが書かれていました。

エストレラは、母親がいないことで、自分は捨てられたと思っていました。

 

そして、母親が自分を産んだことで願いを叶えたと陛下に言います。

陛下は、エストレラが全て知っていたことに気づきました。

そして、それでもエストレラは家族だと伝えます。

 

ですが、エストレラは納得せず、冷たい目で陛下を見ました。

エストレラは、耳を塞ぎます。

パニック気味になったエストレラのところに精霊が出てきました。

 

すると空気が一変します。

ルーと声をかけ、エストレラに触ろうとする精霊に、陛下が近づくなと言います。

ですが、精霊は触る資格すらないくせにと言い返しました。

 

精霊がエストレラに、優しく声をかけるとエストレラは泣きだしそうになります。

精霊は今エストレラに聞こえてる感情について、説明をし出しました。

今聞こえているのは心配という感情で、怖くないものだとエストレラは理解します。

そしてエストレラは、陛下に確認した後、安心したように笑いました。

剣を向けるカリザン

精霊のところに、カリザンが来ます。

そして、許可なく城に入ることは禁止されていると剣を向けます。

ですがエストレラがカリザンに、友達だから下ろすように言いました。

 

陛下も剣を納めるように伝えます。

すると精霊は音も立てずに消えました。

陛下はますます、精霊がエストレラとどんな関係なのかと疑問を抱きました。

ゴミ捨て場の皇女様ネタバレ35話感想

エストレラの言う、友達が読んでくれた本とはどういうものだったのでしょうか。

日記みたいなものなのでしょうか。

友達は精霊ですよね。

 

母親が、自分を産むことで願いを叶えたと言っていましたね。

エストレラは知っていたのですね

だとしたらどういう感情で、この城に来たのでしょうか。

 

陛下が心配していることを知って、エストレラは落ち着きを取り戻しました。

エストレラは陛下の感情がなんだと思っていたのでしょう。

 

なんだか、エストレラの感情が読み取りにくく、疑問ばかりが浮かびます。

精霊のおかげで落ち着き、普段のエストレラに戻ってくれたので精霊に感謝ですね。

ゴミ捨て場の皇女様ネタバレ35話最新話と感想!心配という感情まとめ

今回はゴミ捨て場の皇女様35話のネタバレと感想を紹介しました!

エストレラは、友達が読んでくれた本の話をしました。

そしてパニック気味になったエストレラのところに精霊が出てきて、エストレラを落ち着かせます。

カリザンは、精霊を捕まえようとしますが、陛下がやめるように伝え精霊は消えました。

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