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大平祥生Voiceで歌ってない!パートが少なかった理由は?

大平祥生がVoceで歌ってない

JO1大平祥生さんがVoiceで歌っていないことや、大平祥生さんのパートが少ないことについて気になっている方は多いのではないでしょうか。

そんなJO1大平祥生さんがシングル曲Voiceで歌っていないという衝撃的な事実があとからわかりました。

また、それに関連してJO1大平祥生さんの歌割りが少ないというファンの声もちらほら。

そこで今回は、JO1大平祥生さんがVoiceで歌っていない!大平祥生さんのパートが少ない理由についても調べてみました。

大平祥生さんがVoiceで歌っていない!

大平祥生さんがVoiceで歌っていないという事実が発覚したのは、ファッション雑誌「ar(アール)」10月号に掲載された大平祥生さんのインタビュー記事によるもの。

内容は次のとおりです。

僕、ひとつ言わなきゃいけないことがあって。体調不良で『Voice(君の声)』のレコーディングに参加できなかったんです。

でも、挽回できるように頑張ります!

引用元:2020/9/21付発売の雑誌「ar10月号」

何より事務所からの正式の発表ではなく、ファッション雑誌の記事から発信された情報により「大平祥生が歌っていない」ということがわかり、ジャム(公式ファンネーム)をびっくりさせました。

大平祥生さんがVoiceで歌っていないことについて掲載されたのは音楽誌ではなく、ファッション誌。

掲載の意図もよくわからないですよね。

 

しかも記事のタイトルは「JO1からのナイショバナシ」というもので、そんな大事なことでしかも言いにくい内容を大平祥生さんの口から言わせる事務所に対してもファンから不信感を募らせたようです。

新曲がリリースされたときに、JO1大平祥生さんのファンだからこそ11人のメンバーがいても、推しの声を何とか拾おうとと努力し、区別することができますよね。

それぐらいJO1大平祥生さんのファンにとっては推しの声が何よりも楽しみでたまらないものなのに、そんな気持ちを理解できておらず。

JO1大平祥生さんがVoiceで歌っていない事実を公表していなかったことはファンでなくても残念としか言えないですね。

 

JO1はオーデションで選ばれた11人から結成されており、大人数のグループであるがゆえに、個々のメンバーカラーやキャラクターも確立してファンを増やすことがこれからも必要になってくるので、たった一人のメンバーでも欠けることは許されないと思います。

そして今回の件で、JO1大平祥生さんが参加していない歌をJO1の曲として世に出したことで、所属事務所のLAPONEエンタテインメントが大平祥生さんのことをメンバーのひとりとして大切にしていないのでは?という風に解釈してしまい、悲しい気持ちにもなったかもしれませんね。

大平祥生がVoiceでパート割や歌ってない理由は?

オーデションでの最終順位が11人中の4位で最初から人気も高い大平祥生さんのパート割も少ないというのも事実で、大平祥生ファンもそのことに関しては敏感に感じ取っているようです。

実際にJO1大平祥生さんのパート割を見てみても分かりますよね。

ただ、JO1大平祥生さんの魅力はパートが少なくても半減することはなく、むしろ少ないところでしっかりスター性な存在感を放っています。

その素敵な笑顔とキレキレのダンスがファンをとりこにしてしまっているのには間違いないですね。

 

自分のパートでないところでも口パクで歌う様子や、自分のダンスを全力で表現しているJO1大平祥生さんはパーフォーマーとしても魅力があふれ尊敬できる人です。

とはいえ、ファンとしては少しでも推しの出番が多いのはうれしいのは素直な気持ちなので、今後出される曲では、ぜひ、JO1大平祥生さんのパート割を多くしてほしいですね。

 

そして、先ほどお話ししたように、JO1大平祥生さんがVoiceで歌っていない理由は、本人の言葉で語られているように体調不良によってレコーディングに参加することができなかったというのは事実と考えてよさそうです。

体調不良のためJO1大平祥生さんがVoiceで歌っていないことは、ファンとしては、残念な結果かもしれません。

ですが本人の言葉にもあるように今後の活躍に期待したいですね。

まとめ

大平祥生さんが歌っていない理由、大平祥生さんのパートが少ないことについてお話ししました。

事務所からの公式は発表ではないところで、大平祥生さん歌っていないことがわかったことに関しては、理由はどうであれ事務所に対して、ファンからマイナスなイメージがついてしまったようですね。

しかし、JO1大平祥生さん自身は前向きに頑張っている姿を見せてくれているので、これからもすてきな笑顔とパフォーマンスでファンを楽しませてくれることを信じたいですね。

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