seventeen(セブチ) ジョシュアの名言は?

セブチのジョシュアの名言の画像

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seventeenのジョシュアさんはグループ1のジェントルマン。

さりげなくメンバーを気遣う様子がよく目撃されていて、見る人を感動させています。

また、seventeenのジョシュアさんは、両親に対する愛情が深く家族思いです。

 

そんなseventeenのジョシュアさんの名言が気になりますよね。

そこで今回は、seventeenのジョシュアさんの名言を調べてみました。

調べてみたら、seventeenのジョシュアさんの性格や人の良さが分かる言葉ばかりでした。

seventeen(セブチ) ジョシュアの名言は?


seventeenのジョシュアさんはメンバーの中では口数が少ない方です。

そのため、seventeenのジョシュアさんの名言は数が多いわけではありません。

 

しかし、seventeenのジョシュアさんの名言にはいつも、他者に対する深い愛情を感じます。

seventeenのジョシュアさんの名言をまとめてみました。

本当に頑張って親孝行したい。両親が誇れるような息子になりたい。

seventeenのジョシュアさんの両親は韓国からアメリカに移住しています。

慣れない環境の中で必死に働いてきた両親を、幼い時からいつも見ていたのでしょう。

お母さんは日曜日にも休まず働いていたそうです。

 

そんな両親を見て育ったseventeenのジョシュアさんは、事あるごとに親孝行を口にします。

「両親が気楽に過ごせるように僕が頑張りたい。」

このような気持ちを持ってくれる子どもを持ったご両親は幸せですよね。

僕達の最も大きな目標は、ただseventeenとしてずっとずっと音楽をやること

2020年10月にリリースされたseventeenの2ndスペシャルアルバム『Semicolon』

その記者会見の時に語ったのが、このseventeenのジョシュアさんの名言です。

 

大きな賞を獲ったり、世界の名だたる会場でコンサートをするのも大きな夢ですよね。

しかし、何よりもずっとこのメンバーで音楽をやりたいと言う気持ちを持っていることに感動でした。

ファンにとって力強い言葉を聞かせてもらったと思います。

辛く悲しい時はネガティブなことを考えない

seventeenのジョシュアさんはいつも心が安定していて、不機嫌な時がありません。

seventeenのジョシュアさんにも疲れて機嫌が悪い時や、落ち込む日もあるはずです。

悪い事を考えていると、それにのめり込んでしまいますよね。

 

しかし、seventeenのジョシュアさんは、人に会ったり趣味を楽しんで気分転換をするそうです。

seventeenのジョシュアさんらしい素敵な名言ですよね。

僕も食べたよ

seventeenに限らず、K-POPアイドルは体型管理のため運動をしたり、ダイエットをしています。

seventeenのジョシュアさんとホシさんも、厳しい食事管理をしながら運動に励んでいました。

 

ここで、とある日のエピソードをご紹介しますね。

運動後、seventeenのジョシュアさんは鶏むね肉を食べ始めます。

しかし、一緒に運動をしていたホシさんはすでに食事をしてしまったので、食べられません。

 

食事を我慢したseventeenのジョシュアさんを褒めながら、羨ましそうに見ていました。

そんなホシさんに、seventeenのジョシュアさんは「僕は飛行機で食べたよ」とフォロー。

ですが、ホシさんは「僕も飛行機で食べた」とすかさず返します。

 

seventeenのジョシュアさんは「僕はラウンジでも食べたよ」とさらにフォローしました。

残念なことに、ホシさんは「僕もラウンジで食べた」と返事をしました。

 

するとseventeenのジョシュアさんは「僕は宿舎で食べた」と言ったのです。

これにはホシさんは「僕は宿舎では食べてない」と答えて、2人は同じ回数食事をしたことになりました。

 

食事を食べたことに罪悪感を持っているホシさんに、僕も一緒だよと伝えたかったのでしょう。

優しさが伝わるseventeenのジョシュアさんの名言でしたね。

seventeen(セブチ) ジョシュアの名言をハングルで!

seventeenのジョシュアさんの名言をハングルで知りたいという方も多いでしょう。

seventeenのジョシュアさんの名言をいくつかハングルにしてみました。

 

「本当に頑張って親孝行したい。両親が誇れるような息子になりたい」は次のようになります。

「정말 열심히 친효하고 싶다. 부모가 자랑할 수 있는 아들이 되고 싶다.」

 

「僕達の最も大きな目標は、ただseventeenとしてずっとずっと音楽をやること」は次のようになります。

「우리의 가장 큰 목표는 단지세븐틴 ​​으로 계속 음악을 하는 것.」

 

「辛く悲しい時はネガティブなことを考えない」は次のようになります。

힘들고 슬픈 때는 부정적인 것을 생각하지 않는다.」

 

アメリカ出身のseventeenのジョシュアさんは、練習生になるまで韓国語はあまり得意ではなかったそうです。

歌やダンスのレッスンの傍ら、韓国語も必死で学びました。

seventeenのジョシュアさんはハングル文字を書くと、やや丸文字でかわいいのが特徴です。

まとめ

seventeenのジョシュアさんの名言は優しさや愛に溢れるものばかりでした。

seventeenのジョシュアさんは基本的に物静かなタイプです。

そのため、普段はあまり目立つことはありませんし、口数も多くはありません。

 

しかし、メンバーの誰もがseventeenのジョシュアさんを慕っています。

seventeenのジョシュアさんの名言を振り返ると、影でグループを支える大きな存在だと分かりますね。

これからも温かい眼差しと言葉で、メンバーを包んで欲しいです。

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