死して生きるSSS級ハンターネタバレ48話最新話と感想!萬想の大図書館

死して生きるSSS級ハンター

「ピッコマ」連載漫画の「死して生きるSSS級ハンター」48話のネタバレと感想をまとめてみました!

萬想の大図書館に転送されてきた孔子達は、「出不精の図書館長」に歓迎されます!

「死して生きるSSS級ハンター」48話のネタバレと感想を紹介します!

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死して生きるSSS級ハンターネタバレ48話最新話と感想!萬想の大図書館

選ばれたハンター達

茶髪の少年は「出不精の図書館長」という名前の星座で、孔子達ハンターを歓迎します。

何者なのか、大図書館とは何かと黒色魔女に聞かれますが、答えをはぐらかす図書館長。

図書館に集まる本には、一人一人が辿ってきた道や、塔が建てられた世界についてが書かれてあり、孔子達はその物語に出てくる英雄なのだと図書館長は説明します。

 

そして、ここには異名を持つハンター302名のみが召喚されたのでした。

たった302人で攻略することに驚く黒色魔女。

図書館長はアイキム帝国を3人で守ったのだから、300名なら100倍なので簡単にステージクリアするだろうと言いました。

黙示録

クエストを説明するのが苦手だと話す図書館長が選んだ本を開くと、孔子達はその世界に吸い込まれました。

世界を記録した物語を「黙示録」と呼んでいると言う図書館長。

図書館長の説明によると、孔子達の黙示録は「連載中」ですが、全ての物語が連載を続けられるわけではなく、「連載打ち切り」になった黙示録もあるということでした。

 

図書館長が説明していると、孔子達が見ていたビル群が爆発します。

水害に遭う世界や、噴火の被害に遭う世界など、世界が滅亡するシーンを次々と見せられ、ハンター達は気分が悪くなってしまうのでした。

世界を救え

図書館長はクエストの説明を続けます。

滅亡した世界の続きが見たい図書館長は、滅亡した世界を8つ選び、滅亡の危機からその世界を救えと言いました。

クエスト名は「リメイク・ザ・ワールド 第1巻」。

連載打ち切りになった黙示録の中から1冊選び、その世界を救うことができたら、その世界は22階として登録されるという内容でした。

死して生きるSSS級ハンター48話ネタバレ感想

お風呂に入っている時に強制転送されたハンターが可哀想でしたが、笑ってしまいました。

まさか強制転送されるなんて誰も予想できなかったでしょう。

でも、孔子は知っていたかもしれないですね!

 

選ばれたハンター達の共通点はやはり異名があるということでした!

そういえば、商連にいた「金庫番」という異名を持つ、あの紳士な従業員もここに強制転送されているのでしょうか?

存在を忘れかけていましたが、ふと思い出してちょっと気になりました笑。

 

図書館長を名乗るこの少年は星座ということなので、NPCのようですが、孔子達の世界の物語や他の世界の物語を読んでいる(知っている?)ので、塔の管理者側の存在という可能性もあるのでしょうか?

それにしても、1つずつ説明するのが苦手だからといって、世界の滅亡を次から次へと見せるなんて、なかなか酷ですね。

前髪からたまに見える青い目がなんだか腹黒く見えてしまいます…。

 

8つの世界を滅亡から救えというクエストですが、8つ全部クリアするには相当時間がかかりそうです…。

1つクリアすると、22階として登録されるということですが、全部クリアすると29階まで登録されるということでしょうか?

孔子は今回も犠牲者を出さないために自分を犠牲にして奮闘するのでしょうか? 

死して生きるSSS級ハンターネタバレ48話最新話と感想!萬想の大図書館 まとめ

今回は「死して生きるSSS級ハンター」最新話48話のネタバレと感想を紹介しました!

世界の滅亡を孔子達に見せた図書館長は、8つの世界を滅亡の危機から救えと言いました!

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