ある日、私は冷血公爵の娘になった

ある日、私は冷血公爵の娘になったネタバレ53話最新話と感想!精霊のところへ行くエステル

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「ピッコマ」連載漫画の「ある日、私は冷血公爵の娘になった」53話のネタバレと感想をまとめてみました!

契約をするため精霊石鉱山の核に行ったエステルの物語です。

エステルは精霊と契約することができるのでしょうか。

ある日、私は冷血公爵の娘になった53話のネタバレと感想を書いていきます!

ある日、私は冷血公爵の娘になったネタバレ53話最新話と感想!精霊のところへ行くエステル

じゅーさんの新しい人生

エステルはじゅーさんに自分の魔導士にならないかと聞きました。

じゅーさんは喜んでエステルの魔導士になりたいと話します。

そしてエステルに自分の名前を付けて欲しいと依頼をしました。

 

エステルはずっとじゅーさんが名前だと思っていたので驚きとショックを受けます。

そして「E」の入った「アン」という名前を付けました。

契約のために鉱山に入る

精霊石がキラキラと光る真っ暗な洞窟をパパとエステル、そしてエメルが歩いています。

奥の方に純度の高い精霊石があると説明をしながら進むパパ。

エステルにだけたくさんの音が溢れ聞こえる場所で、少しもったいない気持ちになっています。

 

奥の方で光るものを発見したエステルはパパを促し進みました。

そこには一段と大きな精霊石があります。

パパは鉱山の核だと説明をしました。

 

おもむろに精霊石鉱山の核に触れるエステル。

他の精霊石とは違い何か生きているような感覚がするとエステルは話します。

エステルが出会った人物

使う方法などを考えていたその時、中から手が出てきて核の中に引き込まれてしまいました。

そのまま中に進んでいくと、引き込んだ人物はラシャード家の者かと思ったらカスティージョだったとエステルを見て少しがっかりしています。

そして自分はレン・ラシャードと名乗りました。

 

エステルも丁寧にあいさつをすると、カスティージョが丁寧なことに驚き、混ざった子かと話します。

ラシャード家についてストレートに話すエステルに間違いなくカスティージョだねと手を差し出しました。

エステルは不安に感じつつも、その手を取り一緒に進みます。

精霊との契約は出来るのか!?

森に出た二人は歩きながら、レンがラシャード家について話し始めました。

ラシャード家の人数が減ってしまったことにより汚染された土地の浄化をすることが難しくなったのです。

そのために迫害を受け、それから逃れるために、こちらの世界に移り住むようになったと語りました。

 

エステルはパパたちが心配していると思い、ここがどこなのかを尋ねます。

精霊界と人間界の中間と答えるレン。

ラシャード家の生き残りだと思い、保護しようとエステルを連れてきたのでした。

 

エステルは精霊と契約ができるのかを尋ねます。

レンは精霊が契約をしたがるのか聞いてみようと口笛を吹きました。

するとすぐに2つの光の玉がやってくるのでした。

ある日、私は冷血公爵の娘になったネタバレ53話感想

じゅーさんは13だったのですね。

実験のため名前もなくそう呼ばれていたと思うと心が痛みます。

しかし、アンというステキな新しい名前を付けてもらい、エステルの魔導士としての人生をスタートさせることができて本当に良かったと思いました。

 

早速、精霊と契約をするために鉱山に入りましたね。

核に引き込まれたときは、パパやエメルはすごく焦ったのではないでしょうか。

なんせ、誘拐の後なのに、また目の前からエステルがいなくなってしまったのですから・・・

 

まさか核の中に別世界があり、そこに人が住んでいるとは思わないですよね。

そこで出会ったレンはラシャード家の人を保護する役割でしたが、いい人なのでしょうか。

 

精霊と契約をして早く戻りたいエステル。

2つの光がやってきましたが、契約をすることができるのでしょうか。

ある日、私は冷血公爵の娘になったネタバレ53話最新話と感想!精霊のところへ行くエステルまとめ

今回は漫画「ある日、私は冷血公爵の娘になった」53話のネタバレ、感想をご紹介しました。

じゅーさんはエステルの魔導士アンとして新しい人生を手に入れます。

エステルは精霊と契約をするために精霊石の鉱山にパパたちとやってきました。

そこで核に引き込まれてレンと出会い、精霊と契約をすることができるのでしょうか。

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