幼馴染を暴君に育てましたネタバレ44話最新話と感想!皇宮の庭園でティータイム

幼馴染を暴君に育てました

「ピッコマ」連載漫画の「幼馴染を暴君に育てました」44話のネタバレと感想をまとめてみました!

ベンジャミンがジェイドと繋がっていたことがわかり、全てを話すようビチェは問い詰めました。

「ピッコマ」連載漫画の「幼馴染を暴君に育てました」44話のネタバレと感想を紹介していきます!

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幼馴染を暴君に育てましたネタバレ44話最新話と感想!皇宮の庭園でティータイム

騙されたベンジャミン

当時16歳だったベンジャミンは、皇宮騎士試験を受けるための準備をしていました。

そんなとき、カプメール大公からの手紙がベンジャミンに届いたのです。

カプメール大公の邸宅へと向かったベンジャミンは、そこでジェイドに再会します。

 

しかしこのとき既にジェイドは、皇帝への反乱を企てていました。

ベンジャミンはそのまま巻き込まれ、結果反乱に加担することになったのです。

ベンジャミンの連絡が途絶えていたのは、家族に迷惑をかけないようにするためでした。

恋は盲目

ビチェはベンジャミンに、騎士の仕事や皇宮での生活について尋ねます。

ベンジャミンは何も答えず、ただ顔を引きつらせるだけでした。

そのときジェイドがやってきて、ビチェを皇宮の庭園へと誘います。

 

ビチェとジェイドは、そのまま庭園でお茶を楽しむことにしました。

その流れでビチェは、セシリアについての印象をジェイドに尋ねます。

しかしジェイドは、誰のことかわからないほどに興味が薄かったのです。

相容れない2人

ビチェはジェイドに、セシリアがどんな女性なのかを語ります。

実はセシリアの趣味や好みは、全てビチェにも当てはまるものでした。

それを聞いたジェイドは、ビチェに皇宮で暮らすことを提案します。

 

一方でセシリアも、ジェイドについての印象をミシェル司祭から尋ねられていました。

セシリアは、ジェイドに良い印象を持てなかったことを明かします。

幼馴染を暴君に育てましたネタバレ44話感想

今回は、久々にビチェとジェイドと双子の4人が揃いました。

しかしビチェとジェイドはお互いしか目に入らず、盲目になっていますね。

またベンジャミンがジェイドと再会した経緯が明かされましたが、流されただけのようです。

重い展開になることを心配していたのですが、どうやら無用でした。

 

今後ビチェは、皇宮で暮らすことになるのでしょうか。

それはもう皇妃と同じ扱いなのでは、と思ったのですがどうなのでしょう。

 

そしてついに対面したジェイドとセシリアですが、お互い印象は良くないようですね。

ジェイドはそもそも興味を持っておらず、セシリアは気に入らないと断言してます。

セシリアがそのように感じた理由は、一体何だったのでしょう。

単純にビチェと親し気なのが癇に障った、というわけではないと思います。

 

聖女であるがゆえに、ジェイドから何かを感じ取ったのでしょうか。

これについては、次回明らかになることを期待しています。

幼馴染を暴君に育てましたネタバレ44話最新話と感想!皇宮の庭園でティータイム

今回は「幼馴染を暴君に育てました」最新話44話のネタバレと感想を紹介しました!

謁見後ジェイドとお茶をすることになったビチェは、セシリアについて語ります。

しかしジェイドはあまり興味はなく、セシリアもまたジェイドに良い印象は持っていませんでした。

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