悪女が恋に落ちた時

悪女が恋に落ちた時ネタバレ40話最新話と感想!舞踏会へ行く主人公

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「ピッコマ」連載漫画の「悪女が恋に落ちた時」40話のネタバレと感想をまとめてみました!

主人公は、全ての記憶が戻るまで呼び出さないでとルペルシャ皇女に言われます。

悪女が恋に落ちた時40話のネタバレと感想を紹介していきます!

悪女が恋に落ちた時ネタバレ40話最新話と感想!舞踏会へ行く主人公

皇太子の誕生日

主人公は、計画を変更しなければいけないと考えます。

ユジンやアイリック公爵が皇太子に会ってしまうのを懸念していました。

主人公は、小説とは違う流れにしたかったのです。

 

とにかく自分が皇太子にとって弊害のない人だと思わせる必要があると考えました。

そこで、皇太子に自分から会いにいくことを決めます。

 

人が多い方がいいと思った主人公は、社交界の時に会うことにしました。

もうすぐ皇太子の誕生日で、ちょうど舞踏会が開かれる予定だったのです。

舞踏会の日

主人公と、リニたちは舞踏会にいく準備をします。

ドレスを着て、着飾った主人公ですが、最後にあるものをつけることにしていました。

 

リニは本当にするのか聞いてきます。

主人公は、これでなければだめといい、準備しました。

主人公が身につけたもの

舞踏会では、ルペルシャ皇女の噂をひそひそとみんながしています。

みんな、ルペルシャ皇女が来ることを知っていて、待っているようです。

皇太子は、そんな様子を見て、今日の主役は自分じゃないようだと言いました。

 

そして、正気を失ったと言う噂以外は本当だったことに驚いたと言います。

付き人のガイルが、それならばもう心配することはないのではと聞きます。

皇太子は、皇位には意味がなく、自分のものに手を出すかどうかが重要なのだと答えました。

そんなことを話していると、主人公が到着します。

 

姿を現した主人公は、なんと黒いベールを身につけていたのです。

その場にいた全員が言葉を失いました。

本来、黒いベールは、喪服の時に身につけるものです。

しかし、それを喪服以外の時につけるのは、全面降伏という意味になるのでした。

悪女が恋に落ちた時ネタバレ40話感想

主人公、皇太子についに会いに行きました。

それも黒いベールを身につけてです。

全面降伏という意味だそうですが、皇太子は主人公の思いをちゃんと汲み取ってくれるのでしょうか。

ストレートには受け取ってくれなさそうな気がして不安です

 

主人公って博識ですよね?

お祝いの場に黒いベールがダメなのはわかる気がしますが、それにそんな意味があるなんてあまり知らなくないですか?

主人公に、そうなんだと思わせられることが多い気がします。

 

ルペルシャ皇女のことはみんな気になっているのですね。

どこに行っても噂されてますよね。

それだけ謎が多い人ということでしょうか。

 

皇太子は皇位には興味がないと言いましたね。

ならばなぜ、そんなにルペルシャ皇女のことを気にするのでしょうか。

悪女が恋に落ちた時ネタバレ40話最新話と感想!舞踏会へ行く主人公まとめ

今回は悪女が恋に落ちた時40話のネタバレと感想を紹介しました!

主人公は、皇太子に自ら会いにいくことを決めます。

ちょうど皇太子の誕生日が近く、舞踏会が開かれるため、そこに行くことにしました。

そして主人公は、そこに黒いベールをつけて行きました。

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