悪女の定義ネタバレ150話最新話と感想!増築反対

悪女の定義

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「ピッコマ」連載漫画の「悪女の定義」150話のネタバレと感想をまとめてみました!

いちゃいちゃに熱中して仕事を忘れる芙美。

ユタからのお願い事は忘れてはいけません!

悪女の定義150話のネタバレと感想を紹介します!

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悪女の定義ネタバレ150話最新話と感想!増築反対

楽しみすぎた

仕事部屋に入った芙美は、シャリアン卿が先に来ていたことに驚いたフリをします。

前日の夜にレオと激しく楽しみすぎた芙美は起きることが出来ず、マッサージを受けるために午前の業務を遅らせていました。

 

昨日は休むように言ったと言い訳を始めた芙美は、何も言ってないのに言い訳をするのは落ち度がある証拠だと言われてしまいました。

はっきり怒るのではなく遠回しに批難するシャリアン卿は、どう見ても寝不足かつ睡眠不足で体調不良だと言います。

 

休養を取ることも大切だと改めて言うシャリアン卿は、午前中ユタが来たと報告します。

なんの用かと聞くと、昨日の件はどうなっているのかと言っていたと言われ、芙美はようやく頼まれていたことを思い出しました。

宮を一緒にすることを止められたかどうか、昨日の今日で結果を聞きに来るとは、相当仕事が苦しいことが窺えます。

大したことではないと言いつつ、今日こそは絶対に忘れないようにしようと心に誓います。

話し合わなきゃ!

その日の夜、いつものようにレオが部屋へ来るのを待つ芙美は、増築に反対することを忘れないよう、自分に言い聞かせていました。

レオが尋ねてきて、いつものようにハグをし、いつものようにイチャイチャする流れになるのを堪え、芙美はレオを座らせます。

 

宮を一緒にする案はあまり良くないのではないかと切り出すと、レオは急にどうしたのかと悲しそうな表情を浮かべました。

そんなことは無いと否定しつつ、超えるべき障害が多いことを伝えます。

これまで一緒の宮に住んだ皇帝と皇后はおらず、ポテンシア伯爵を筆頭に貴族たちは否定しており、ラティス卿にまで負担がかかっていると聞いたと打ち明けます。

 

お金には余裕があり、事業を始めれば雇用が増えると言うレオですが、芙美は先代の皇后と違うと言われることに疲れてきていました。

被災者や孤児を支援する制度を新しく作る時は、自信があったため強気に出ましたが、疑念の眼を何度も向けられて来たことは確かです。

そういったことに疲れてきてしまったと力なく笑う芙美を見て、レオは増築の話はなしにしようと受け入れました。

毎晩のイチャイチャ

早くイチャイチャしたいレオに押し倒された芙美は、改めて増築に反対してしまったことを謝ります。

レオは大丈夫だと返しますが、謝るくらいならお願いごとを聞いてもらおうと言い出し、芙美になにかを囁きました。

 

どこで学んできたのかと顔を赤くする芙美を見て、レオは芙美を見習い小説を読んだと答えます。

イチャイチャはヒートアップしていき、芙美は明日もシャリアン卿に怒られてしまうと思いながらも、流れに身を任せるのでした。

悪女の定義150話感想

結婚後も仲の良さが深まる芙美とレオ。

そんな中芙美は、レオに増築反対の意見を伝えます!

 

芙美とレオの仲が良いのは良いことですが、相変わらず仕事に支障をきたしていますね!

シャリアン卿が何も言わないのは、ある意味諦めているようなものでしょう。

こんな調子で大丈夫なのかと思ってしまいます!

 

それでも芙美はレオにきちんと意見を伝えられましたね!

変人のレッテルを貼られ、色眼鏡で見られることは確かに負担になるでしょう。

芙美のことが大好きなレオなので、芙美が疲れたように笑えば、何でも言う事を聞いてくれると思います!

 

意見を受け入れたレオですが、歴史的には宮は一緒になっています。

この後宮を一緒にしなくてはならない何かが起こるのでしょうか。

ユタは可哀想ですが、ふたりは一緒に暮らす運命なのですね!

悪女の定義ネタバレ150話最新話と感想!増築反対まとめ

今回は、「悪女の定義」150話のネタバレと感想を紹介しました!

宮を一緒にすることに反対した芙美。

レオがどうやって説得するのか、今後の展開が気になります!

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