サイト開設1周年記念!

30秒で終わる当サイトについての簡単アンケートで

Xmasプレゼントが当たる?!

アンケートに回答してプレゼントに応募する

(※回答は1人1回まで12月23日〆)

ある日、私は冷血公爵の娘になった

ある日、私は冷血公爵の娘になったネタバレ85話最新話と感想!深夜パパに呼ばれたエステル

スポンサーリンク

「ピッコマ」連載漫画の「ある日、私は冷血公爵の娘になった」85話のネタバレと感想をまとめてみました!

深夜、パパに呼びだされて書斎に行くと皇帝から緊急の通達があったと話をされるエステルの物語です。

エステルにとってつらい決断をするときがくる!?

ある日、私は冷血公爵の娘になった85話のネタバレと感想を書いていきます!

ある日、私は冷血公爵の娘になったネタバレ85話最新話と感想!深夜パパに呼ばれたエステル

パパから突然の呼出し

夜遅くにエステルの部屋のドアをノックする音がします。

ドアを開けると深刻そうな顔つきのエメルが立っていました。

パパが呼んでいることを聞いたエステルはイヤな予感がしながらもエメルと書斎に向かいます。

 

パパの書斎に着くと、カルルとアスター、ケルソンが揃っていました。

何があったのか尋ねるエステルに状況を説明するパパ。

皇帝から、ドラゴン討伐のために緊急伝令があったのです。

 

ドラゴンは皇帝の領地に出現したらしいのですが、パパがカスティージョの騎士団を率いて戦わないといけないということでした。

納得が出来ないエステルにパパは皇帝の命令だから仕方がないといいきります。

エステルは空飛ぶドラゴン相手なら自分の方が勝算があるから自分が退治しに行くと涙ながらに訴えました。

エステルを諭すパパ

どう戦うのかパパに聞かれたエステル精霊のことをいおうとして黙ります。

大切な家族を守るための精霊の力のはずがそうすることもできず、何のための力なのだろうかと考えるエステル。

パパはその傍らでケルソンに騎士団の人数を指示しています。

 

引き下がらないエステルにパパは次はエステルの番だと伝えました。

その言葉を聞いたエステルはパパが侯爵家の時に自分を信じてくれて任せてくれたのだから今度は自分が信じる番なのだと気づきます。

そして涙ながらに理解をして、現状をケルソンに確認するのでした。

ドラゴンの現状

ケルソンによると古い言い伝えでドラゴンは西の方に居なくなるというものがあるそうです。

今回発見されたドラゴンは行き遅れて、今はまだ眠っているということでした。

ドラゴンがおとなしく西に向かう可能性もあるようですが、念のために伝令が来たのです。

 

出発に関しても冬が過ぎたら向かうようでした。

ケルソンとアスターが去ったあと、パパがカルルに自身が付けていた指輪を託します。

親子水入らずの夜

話が終わり、エステルはパパとカルルに3人で一緒に寝ようと提案しました。

そして、川の字に親子水入らずでパパのベッドに寝ます。

不安をぬぐい切れないエステルはパパにその思いを伝えました。

 

アルファにも頼もうとしますが、パパが、屋敷も安全ではないことを伝えます。

エステルは皇帝の命令に逆らうことができない理由をパパに尋ねました。

パパは「誓約の石」の前で誓ったから命令は絶対であることを教えてくれます。

 

エステルはその夜、パパの言葉を深く胸に刻みます。

そして、皇帝が命令を出来ないようにする方法を見つけようと強く思うのでした。

ある日、私は冷血公爵の娘になったネタバレ85話感想

レイモンド侯爵家のことがひと段落したと思ったらまた次の問題が発生しましたね。

今度は皇帝からの伝令でドラゴン討伐ということです。

パパや騎士団が強いとはいっても相手はドラゴンのため、エステルは必死で止めていました。

 

かなりの危険が伴う可能性があるということでしょうね。

しかし、ここでもエステルのみんなを守りたい気持ちが強く表れていました。

パパたちが危険にさらされるのなら、自分の精霊を使って何とかしようという気持ちが強い反発となって出ていましたね。

 

納得したようでもなんとかしたいエステルの強い意志が感じられました。

そして契約についても少し描かれていましたね。

 

「誓約の石」に誓ったというパパの言葉でエステルは絶対命令を廃止しようと考えたようです。

エステルの強い意志はカスティージョらしさのそれのように感じました。

ある日、私は冷血公爵の娘になったネタバレ85話最新話と感想!深夜パパに呼ばれたエステルまとめ

今回は漫画「ある日、私は冷血公爵の娘になった」85話のネタバレ、感想をご紹介しました。

パパに呼びだされたエステルは皇帝から緊急伝令があったことを聞きます。

それはドラゴン討伐のためにパパが騎士団を引き連れて出向かなければならないというものでした。

納得が出来ないエステルですが、親子水入らず、ベッドの中で皇帝との契約のことを聞くのでした。

スポンサーリンク

error: Content is protected !!