シンデレラは私ではなかったネタバレ65話最新話と感想!モテモテのテリル

シンデレラは私ではなかった

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「ピッコマ」連載漫画の「シンデレラは私ではなかった」65話のネタバレと感想をまとめてみました!

テリルに唇を近づけるセシオ。

しかし口づけをしなかったセシオは…?

それでは「シンデレラは私ではなかった」65話のネタバレと感想を紹介します!

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シンデレラは私ではなかったネタバレ65話最新話と感想!モテモテのテリル

卑屈なセシオ

唇がくっつく直前で、冗談だと言って離れるセシオ。

セシオは、テリルの心を求める資格などないと言うのです。

そんなセシオに、テリルは卑屈だと言いながら髪の毛を撫でました。

テリルからのキス

そしてテリルからセシオにキスをしたのです。

顔を真赤にするセシオ。

それはテリルにとって、最後のワガママだったのでした。

ネビットの恋

テリルはデイブリック騎士団から離れた騎士たちを預かって欲しいと、エンハルト騎士団長を頼ります。

するとエンハルトは、孫のネビットを勧めてきました。

テリルは話をごまかして去ろうとすると、ネビットが好意を持っていると言われます。

 

タイミングよく部屋に入ってきたのは、ネビット。

テリルを見ると、顔を赤くして挨拶をしたのでした。

シンデレラは私ではなかったネタバレ65話感想!

セシオからキス、かと思いきやそこまでする勇気はなかったようです。

テリルに嫌われたくない、という気持ちが勝ったのかもしれませんね。

しかしセシオがテリルを好きだということは、さすがに鈍感なテリルも気付いたようです。

 

だからこそ、テリルはセシオにキスしたのかもしれませんね。

最後の思い出のようなものを作ったのでしょう。

テリルはセシオを侯爵にしたら、婚約破棄するつもりでいるのかなと予想します。

 

そんなテリルの行き先は、エンハルト騎士団長のもとでした。

エンハルトといえば、昔病気で倒れた孫のネビットをセシオの言霊で治したことがありますね。

ネビットはその時に、命の恩人だとテリルに惚れたのでしょう。

 

エンハルトも孫の恋を応援したいと思っているようです。

テリルは困惑していましたが、セシオとの婚約を破棄したらネビットが猛アピールしてきそうですね。

モテモテのテリルは、セシオとネビットとのどちらを選ぶのでしょう。

シンデレラは私ではなかったネタバレ65話最新話と感想!モテモテのテリルまとめ

今回は「シンデレラは私ではなかった」65話のネタバレと感想を紹介しました!

自らキスするあたり、さすが男前のテリルだなと思います。

婚約破棄する前の思い出だとしたら、少し寂しいですね。

セシオにはライバルであるネビットは、テリルにどうアピールするのでしょうか!

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