シンデレラは私ではなかったのネタバレと感想を最新話まで更新中

シンデレラは私ではなかった

スポンサーリンク

ピッコマで連載中の「シンデレラは私ではなかった」のネタバレを1話~結末まで最新話更新中です!

「シンデレラは私ではなかった」のネタバレあらすじを1話~結末まで一緒に楽しみましょう♪

「シンデレラは私ではなかった」のネタバレ結末については韓国で最終話まで更新されたら反映する予定です。

また、「シンデレラは私ではなかった」の結末予想も楽しんでみましょう!

「日本語版までしか読みたくない」という方は、日本語で出ている話までの確認を推奨します!

シンデレラは私ではなかったのネタバレを結末まで最新話を随時更新!

1話 2話 3話
4話 5話 6話
7話 8話 9話
10話 11話 12話
13話 14話 15話
16話 17話 18話
19話 20話 21話
22話 23話 24話
25話 26話 27話
28話 29話 30話
31話 32話 33話
34話 35話 36話
37話 38話 39話
40話 41話 42話
43話 44話 45話
46話 47話 48話
49話 50話

シンデレラは私ではなかったのあらすじ

侯爵家の息子と交際していたことから、シンデレラと呼ばれていたテリル・ウィンターグラス。

しかし二股をかけられたうえに捨てられ、惨めな思いを味わうことに。

 

そんなとき、テリルは絶大な力をもつリーハン公爵家の娘であることが判明しました。

リーハン家の権力を手に入れ、元恋人への復讐を誓います!

 

テリルは元恋人の兄と婚約を進めようとするが、彼には大きな秘密があって…?

顔しか取り柄のなかった令嬢が、力を手に入れて覚醒していく物語です。

シンデレラは私ではなかったの登場人物

テリル・リーハン(ウィンターグラス)

この物語のヒロインであり、美しい令嬢。

ある日迎えに来たリーハン公爵が実の父だと判明し、リーハン家の小公爵になる。

厳しい後継者の修行をし、リーハンとしての力が覚醒。

 

元恋人ジェモンに復讐をするため、セシオと婚約をしようと考えていた。

セシオの秘密を知ってからは嫌悪感を見せるが…?

ジェモン・デイブリック

デイブリック侯爵家の次男。

テリルと交際中からロブティナに猛アタックをしていた浮気者。

母親のことを誰よりも大切にしているマザコン。

セシオ・デイブリック

デイブリック侯爵家の長男。

ジェモンが生まれる前に養子としてデイブリック家に来た。

歩けず喋れないことから、後継者にはなれないと周囲から思われている。

 

しかし実は皇族の血筋であり、言霊という特別な能力をもつ。

テリルに対して、好意的に見ている。

アルバート・デイブリック

セシオとジェモンの父。

遠い親戚からセシオを養子に迎えた。

現在は、セシオを排除しようと計画している。

ジェモンの母

セシオの存在を危険視しており、情緒が不安定。

ジェモンと付き合っていた当時、テリルのことを認めていなかった。

ラシェド・リーハン

北部の有名な公爵で、皇帝でも頭が上がらないほどの実力の持ち主。

娘テリルに厳しい訓練をさせる強面な父親。

しかし妻イズリットには一途で優しい面を見せることも。

イズリット・リーハン(ウィンターグラス)

テリルの母であり、ラシェドの妻。

ラシェドとすれ違いが起きたことで別れていたが、再び一緒に暮らすことに。

身体があまり丈夫ではない。

アンドラ・グリネル

リーハン家の騎士。

テリルの護衛をしている。

タニタール公爵

前皇帝暗殺の一件に関わったと考えられている人物。

特に能力を持たない現皇帝を、自分の操り人形のようにしようと考えている。

ロブティナ・グレーテル

無邪気でピュアな、ジェモンの婚約者。

しかし実際は計算高く、強かな性格。

シンデレラは私ではなかったの結末を大胆予想!

シンデレラは私ではなかったの結末予想ですが、テリルとセシオが婚約することになるのではないでしょうか!

もともとは、ジェモンへの復讐のためセシオを利用しようとしていたテリル。

しかしセシオが偽りの人生を送っていたと知り、彼への好感度が下がってしまいました。

 

反対に、セシオのほうはテリルに興味を惹かれているように見えます!

セシオの秘密を共有する美男美女同士なので、今後恋愛に発展する可能性もあるのではないでしょうか?

恋愛結婚ではなくても、互いの利益のために婚約へと進む展開が考えられます。

 

結末予想でもう一つ外せないのが、婚約したジェモンとロブティナの関係性がどうなっていくか、ということです!

ジェモンがロブティナと婚約までこぎつけたのは、侯爵候補者として立場を固めるため。

またロブティナにとっても、彼が都合の良い存在だから選んだようです。

 

ピュアなふりをしているロブティナですが、実際は強かで野望の強い令嬢です。

ジェモンの頼りにならない姿に、呆れている場面もありました。

ロブティナがジェモンを見限る可能性もあるのではないかと予想します!

 

さらに、反逆を企てているタニタール公爵の動きも今後の展開で触れてきそうですね。

現皇帝を思うように操り、帝国を自分のものにしようと目論んでいるのでは?

そしていつか、リーハン家と直接ぶつかることになるのではないかと考えます。

 

以上、シンデレラは私ではなかったの結末予想でした!

シンデレラは私ではなかったの原作や作品情報

シンデレラは私ではなかったの原作や作品情報です!

漫画タイトル シンデレラは私ではなかった
配信サイト ピッコマ
配信日 毎週木曜日(ピッコマ)
出版 DASAN BOOKS
原作の作者 doba KimJoonKee G-ANNE

 

error: Content is protected !!